ふと、そう言えば2011年の一番おいしいクロワッサンはどこになったんだろう?と思い、調べてみると。。。
何と「Concurso Mejor Croissant Artesano de Mantequilla de España 2011」でベストに選ばれたのは、TerrassaのTurull!これはビックリ!
Terrassa(タラサ)とはBarcelona(バルセロナ)からFerrocarrilと言う電車で40分のところにある住宅地。TurullはこのTerrassaの中心広場Plaça Vellaにあり、Terrassaでは人気のパン屋さんで、私も何度か食べたことがありますが、そんなにおいしかったっけ?しかも、以前は週末以外はバター入りクロワッサンが置いてなかった気が・・・
と言う訳で、早速試してみる事に。
平日に行ってみましたが、今回はもちろん置いてありました。
断面を取るの、忘れてしまいました・・・
確かに外側はパリッ、噛んだ感触はサクサク、バターの味もして、美味しいのは美味しいですが、ベスト???と言われると、他にも美味しいクロワッサンはあった気が。
しかも、またなぜバルセロナ?(TerrassaはBarcelona県(?)の中にあります。。。通常私達が指すバルセロナはBarcelona県Barcelona市といった感じです)と思ったので、調べてみると、このコンクールはバルセロナにあるパン協会みたいなもの(?:la Escuela de Pastelería del Gremio de Barcelona)が開催していて、希望者が参加する感じなのですね。
参加資格は、バターで作られたクロワッサンで、焼き上がり重量が 45-65グラム内、中に何も詰め物がしてないものとされ、当日に持ち込まれたものを審査員が見た目、食感、焼き上がり、層の様子、味等色々な角度から審査し、ベストを選ぶようです。
興味がある方は、こちらから選んでる様子が見られます↓
http://www.lavanguardia.com/ocio/20111005/54226844634/como-se-elige-el-mejor-croissant-de-espana.html
お店はこちらです。
Forn Turull
Font Vella, 1 - Tel. 93 780 41 14
Carrer de Gutemberg, 2, 08224 Terrassa - Tel. 93 788 45 96
(↑ Terrassa駅前にあり、カフェスペースありです)
Ctra. de Rellinars, 82 - 08225 Terrassa - Tel. 93 788 49 88
"Centre Comercial Terrassa" - Av. Abat Marcet, 43 - Tel. 93 735 03 00
Passeig de Les Lletres, 12 - Tel. 93 733 41 68
Bon profit!!!
2012年3月22日木曜日
2012年3月21日水曜日
ストロベリータルト
ブログをご無沙汰している間にすっかり苺の季節です!苺LOVEの私には嬉しい季節、お菓子を作らずにはいられません。
と言う訳で、今回のお呼ばれにはストロベリータルトを持って行くことに決定!
先日知り合いの子供ちゃんのバースデイケーキを依頼されて作った時のブルーベリーもあったので、ブルーベリーも飾ってみました。
苺のビタミンC+ブルーベリーのアントシアニンで体にも目にも優しい!
<レシピ>
-タルト生地-
バター 75g
砂糖 50g
卵 20g(約L1/3個)
小麦粉 120g
1. 室温に戻したバターに砂糖を加え、白っぽくなるまで混ぜる。
2. 卵を加え、混ぜ合わせ、小麦粉も加え、ひとかたまりになるまで混ぜ合わせる。
3. 冷蔵庫で2時間~1晩寝かす。
4. タルト生地を冷蔵庫から出し、麺棒で伸ばし、型に敷きこむ。
5. フォークでタルトにピケを入れ、冷蔵庫で30分冷やす。
-アーモンドクリーム-
バター 卵の重さと同僚
砂糖 卵の重さと同量
卵 1個
アーモンドパウダー 卵の重さと同量
1. 室温に戻したバターに砂糖を加え、白っぽくなるまで混ぜ合わせる。
2. 卵を少しずつ1に加え、混ぜ合わせる。
3. ふるったアーモンドパウダーを2に加え、混ぜ合わせる。
--->冷蔵庫に冷やしておいたタルト生地の中にアーモンドクリームを詰め、オーブン170℃で30分焼く。
-カスタードクリーム-
牛乳 180cc
バニラビーンズ 1/2本
卵黄 2個
砂糖 35g
コーンスターチ 10g
バター 15g
1. 卵黄と砂糖、バニラビーンズの粒をボールに入れ、白っぽくなるまで混ぜ合わせる。
2. コーンスターチを加え、軽く混ぜ合わせる。
3. 鍋に牛乳とバニラビーンズの鞘を入れ、火にかけ、沸騰直前で火を止める。
4. 2の中に3の半分を入れ、混ぜ合わせ、それを3に戻し、火にかけつつ、混ぜ合わせる。
5. ぶつぶつと沸騰してきたら、火から下ろし、鞘を取り除いて、ボールに出す。
6. 氷を入れたボールを用意し、その中にクリーム入りのボールを入れ、冷ます。
7. 生ぬるくなってきたら、バターを加え、混ぜる。
--->冷めたタルトにカスタードクリームを塗り、上に苺を飾れば出来上がり♪
バースデーケーキは大至急作って持って行ったので、完成品の写真がないのですが、美味しく頂きました~との連絡を受けました。。。ホッ。。。
Bon profit!!!
2012年1月13日金曜日
和風シュトーレン
栗の甘露煮を作ったので、和風なシュトーレンを作り、いつも抹茶を購入させてもらっているThe Matcha Houseの方にお届けしました。
<レシピ>
バター 70g
和三盆 30g
卵黄 1個
豆乳 60g
ドライイースト(耐糖性のもの) 8g
強力粉 80g
薄力粉 80g
抹茶 大2
塩 4g
ナツメグ 小1/3
シナモン 小1/2
生姜の粉末 小1/2
栗の甘露煮 30g
クルミ(ローストする) 50g
ドライフルーツのラム酒漬 100g
溶かしバター&粉砂糖
作り方は普通のシュトーレンと同じです。
ドイツの伝統菓子ですが、和風も良い感じでした♪
Bon profit!!!
![]() |
| 写真:The Matcha house提供 |
<レシピ>
バター 70g
和三盆 30g
卵黄 1個
豆乳 60g
ドライイースト(耐糖性のもの) 8g
強力粉 80g
薄力粉 80g
抹茶 大2
塩 4g
ナツメグ 小1/3
シナモン 小1/2
生姜の粉末 小1/2
栗の甘露煮 30g
クルミ(ローストする) 50g
ドライフルーツのラム酒漬 100g
溶かしバター&粉砂糖
作り方は普通のシュトーレンと同じです。
ドイツの伝統菓子ですが、和風も良い感じでした♪
Bon profit!!!
2012年1月11日水曜日
抹茶のマカロン
2011年になったばかりかと思っていたら、あっという間に年末を迎え、気づけば2012年に突入。
去年は愛犬と父を相次いで亡くし、また地震・津波にも見舞われ、私にとっても、私以外の多くの人達にとっても悲しい年になってしまいましたが、今年は良い年になるといいなぁと思います。
この間はなんちゃってだったので、今回はアーモンドを買い、ちゃんとしたマカロンを。
家族が抹茶に最近はまっているので、抹茶味にしてみました。
<レシピ>
卵白 30g
グラニュー糖 30g
アーモンドパウダー 25g
抹茶 5g
パウダーシュガー 30g
作り方はヘーゼルナッツマカロンと一緒です。
抹茶とチョコクリームの組み合わせが美味♪
Bon profit!!!
2011年12月20日火曜日
クリスマスといえばシュトーレン!
あまりドライフルーツ物は好きではありませんが、シュトーレンは大好き!
シュトーレンとは、中にドライフルーツがたっぷり入った、ずっしりと重いドイツの菓子パン(パンなんですねぇ)です。長期間保存ができ、時間が経つとさらにおいしいので、毎日少しずつ切り分けて、なのですが、うちはあっという間に胃の中に・・・
粉砂糖がたっぷりかかり、きっとカロリーも・・・と思いながら、目の前にあったら手が出ずにはいられないんですよねぇ。
ウィーンに行った時買ってきたら、家族にも好評だったので、今年は私が作ってプレゼントする事に♪
スペインではあまり見かけませんが、きっと、ドイツに行ったら、どこのパン屋さんでもお菓子屋さんでも並んでるんでしょうね~
<レシピ>
バター 70g
砂糖 30g
卵黄 1個
牛乳 60g
ドライイースト(耐糖性のもの) 8g
強力粉 80g
薄力粉 80g
塩 4g
ナツメグ 小1/3
シナモン 小1/2
カルダモン 小1/2
アーモンド(ローストする) 30g
クルミ(ローストする) 50g
ドライフルーツのラム酒漬 100g
溶かしバター&粉砂糖
1. 牛乳を40℃にし、イーストを加え、予備発酵させる。
2. バターを室温で柔らかくし、砂糖を加え、白っぽくなるまで泡立てる。
3. 卵黄を加え、混ぜ合わせる。
4. 粉類を全て3にふるい入れる。
5. 予備発酵させた1を加え、生地が滑らかになるまでこね合わせる。
6. スパイス、アーモンド、クルミ、ドライフルーツを5に加え、さらにこね合わせ、生地を丸くまとめて、1次発酵(約2時間)
7. ガス抜きをし、成形する(楕円形に麺棒で伸ばし、少しずらして二つ折りにし、さらにもう一度二つ折りにする)
8. 2次発酵(約1時間)
9. 180℃のオーブンで約30分
10. 焼き上がったら、溶かしバターを塗る(分量外20-30g位)
11. 冷めたら、粉砂糖を全体にかけ、ラップでぴっちりくるむ。
日が少し経った方が美味しいので2日は置いて。
食べる前に再度粉砂糖を全体にかけて
Bon profit!!!
シュトーレンとは、中にドライフルーツがたっぷり入った、ずっしりと重いドイツの菓子パン(パンなんですねぇ)です。長期間保存ができ、時間が経つとさらにおいしいので、毎日少しずつ切り分けて、なのですが、うちはあっという間に胃の中に・・・
粉砂糖がたっぷりかかり、きっとカロリーも・・・と思いながら、目の前にあったら手が出ずにはいられないんですよねぇ。
ウィーンに行った時買ってきたら、家族にも好評だったので、今年は私が作ってプレゼントする事に♪
スペインではあまり見かけませんが、きっと、ドイツに行ったら、どこのパン屋さんでもお菓子屋さんでも並んでるんでしょうね~
<レシピ>
バター 70g
砂糖 30g
卵黄 1個
牛乳 60g
ドライイースト(耐糖性のもの) 8g
強力粉 80g
薄力粉 80g
塩 4g
ナツメグ 小1/3
シナモン 小1/2
カルダモン 小1/2
アーモンド(ローストする) 30g
クルミ(ローストする) 50g
ドライフルーツのラム酒漬 100g
溶かしバター&粉砂糖
1. 牛乳を40℃にし、イーストを加え、予備発酵させる。
2. バターを室温で柔らかくし、砂糖を加え、白っぽくなるまで泡立てる。
3. 卵黄を加え、混ぜ合わせる。
4. 粉類を全て3にふるい入れる。
5. 予備発酵させた1を加え、生地が滑らかになるまでこね合わせる。
6. スパイス、アーモンド、クルミ、ドライフルーツを5に加え、さらにこね合わせ、生地を丸くまとめて、1次発酵(約2時間)
7. ガス抜きをし、成形する(楕円形に麺棒で伸ばし、少しずらして二つ折りにし、さらにもう一度二つ折りにする)
8. 2次発酵(約1時間)
9. 180℃のオーブンで約30分
10. 焼き上がったら、溶かしバターを塗る(分量外20-30g位)
11. 冷めたら、粉砂糖を全体にかけ、ラップでぴっちりくるむ。
日が少し経った方が美味しいので2日は置いて。
食べる前に再度粉砂糖を全体にかけて
Bon profit!!!
2011年12月16日金曜日
なんちゃってカーディナル
なんちゃって続きですみません。
お友達が家に遊びに来た時に持ってきてくれたケーキが大ヒット!
Cardenal(枢機卿という意味です)という名前のケーキで、メレンゲのような生地の間にクリームが挟まっていて、食べる直前に別添えのチョコレートクリームをかけて食べるというものです。
後々話を聞くと、みんなが大好きなよう。お店では、家族用の大きなものと1人用の小さなものが売っていて、チョコレートソースも別売りで購入できます。
家で作ってみたい!と、色々レシピを探したのですが、発見できず。。。
オーストリアにやはりCardinalというケーキがあり、これはスポンジ生地とメレンゲ生地を交互に絞り出して、縞々にし、中に生クリームを挟むというもので、これが一番近いかも?と思ってました。
そんなある日、マヨルカのお菓子屋さんのドキュメントを偶然見ていたところ、作っていたのがCardenal!生地に何が入ってるかまでは流石に見えませんでしたが、クリームは生クリームとメレンゲを1対1で混ぜていました。なので、クリームにボリュームがあるんですねぇ。
と、色々情報を得、Cardenal Loveのお友達から、私の方が美味しい!とお墨付きを頂くまでに至りました。ぜひ、みなさんもスペインヒット(バルセロナだけかも?)の味をお試し下さい♪
横から:アルミの上で色気が無くて済みません・・・
<レシピ>
卵白 5個
砂糖 85g
粉砂糖 55g
アーモンドパウダー 65g
小麦粉 65g
1. 卵白を泡立て、泡立ってきたら砂糖を2,3回に分けてくわえ、しっかりとしたメレンゲを作る。
2. 粉砂糖、アーモンドパウダー、小麦粉を合わせてふるっておき、1に加え、全体が混ざるまで、切るように混ぜ合わせる。
3. 絞り袋に入れ、直径22㎝の円になるよう、中心から外側に円を描きながら絞り出す。
4. 粉砂糖を1回ふりかけ、10分位置いて、さらにもう1度ふりかけ、180℃のオーブンで25-30分焼く。
5. 冷めたら、固めに泡立てた生クリームを間に挟む(メレンゲ好きの方はメレンゲを合わせても)。
食べる直前に切り分け、チョコレートソースをかけ、頂きまーす♪
スポンジの部分が甘いので、チョコレートソースには70%以上のダークチョコがお薦めです。
Bon profit!!!
お友達が家に遊びに来た時に持ってきてくれたケーキが大ヒット!
Cardenal(枢機卿という意味です)という名前のケーキで、メレンゲのような生地の間にクリームが挟まっていて、食べる直前に別添えのチョコレートクリームをかけて食べるというものです。
後々話を聞くと、みんなが大好きなよう。お店では、家族用の大きなものと1人用の小さなものが売っていて、チョコレートソースも別売りで購入できます。
家で作ってみたい!と、色々レシピを探したのですが、発見できず。。。
オーストリアにやはりCardinalというケーキがあり、これはスポンジ生地とメレンゲ生地を交互に絞り出して、縞々にし、中に生クリームを挟むというもので、これが一番近いかも?と思ってました。
そんなある日、マヨルカのお菓子屋さんのドキュメントを偶然見ていたところ、作っていたのがCardenal!生地に何が入ってるかまでは流石に見えませんでしたが、クリームは生クリームとメレンゲを1対1で混ぜていました。なので、クリームにボリュームがあるんですねぇ。
と、色々情報を得、Cardenal Loveのお友達から、私の方が美味しい!とお墨付きを頂くまでに至りました。ぜひ、みなさんもスペインヒット(バルセロナだけかも?)の味をお試し下さい♪
横から:アルミの上で色気が無くて済みません・・・
<レシピ>
卵白 5個
砂糖 85g
粉砂糖 55g
アーモンドパウダー 65g
小麦粉 65g
1. 卵白を泡立て、泡立ってきたら砂糖を2,3回に分けてくわえ、しっかりとしたメレンゲを作る。
2. 粉砂糖、アーモンドパウダー、小麦粉を合わせてふるっておき、1に加え、全体が混ざるまで、切るように混ぜ合わせる。
3. 絞り袋に入れ、直径22㎝の円になるよう、中心から外側に円を描きながら絞り出す。
4. 粉砂糖を1回ふりかけ、10分位置いて、さらにもう1度ふりかけ、180℃のオーブンで25-30分焼く。
5. 冷めたら、固めに泡立てた生クリームを間に挟む(メレンゲ好きの方はメレンゲを合わせても)。
食べる直前に切り分け、チョコレートソースをかけ、頂きまーす♪
スポンジの部分が甘いので、チョコレートソースには70%以上のダークチョコがお薦めです。
Bon profit!!!
2011年12月13日火曜日
ヘーゼルナッツでなんちゃってマカロン
先日カスタードクリームを作った際に残ってしまった卵白を冷凍しておいたので、マカロンを作ろうと思い立ち、早速解凍してみたところ、肝心のアーモンドパウダーが無い!
でも、もう卵白はほとんど解凍されちゃったのよ~
と言う訳で、ヘーゼルナッツパウダーで作ってみました。
スペインでヘーゼルナッツ(avellana)はどこでも見かけるのですが、ヘーゼルナッツパウダーは無いんですよね。なので、フランスに行った際に購入してきます。
友達に教えてもらったヘーゼルナッツパウダー&エスプレッソで作るパウンドケーキが美味しかったので、今回マカロンもカフェ味にしてみました。
今回ピエが出なかったのは、ヘーゼルナッツのせいにしておきます。
(本当は乾燥が足りなかったみたいです・・・)
夫の感想「Nutellaの味がする」。Nutellaはヘーゼルナッツが入ったチョコクリームでヨーロッパではチョコクリーム=Nutellaという位大人気。確かにヘーゼルナッツとチョコを使ってるので正しい?でも、頑張って作ったのにNutellaかぁ。。。そんなNutella味のマカロンを食べたい方は試してみて下さい♪(本当は乾燥が足りなかったみたいです・・・)
<レシピ>
-マカロン生地-
卵白 40g
粉砂糖 40g
ヘーゼルナッツパウダー 40g
粉砂糖 40g
インスタントコーヒー 4g
お水 4g
-クリーム-
生クリーム 100g
チョコレート 60g
インスタントコーヒー 5g
1. ヘーゼルナッツパウダーと粉砂糖をふるっておく。
2. インスタント―コーヒーをお水に溶く。
3. 卵白+砂糖でしっかりとつやつやなメレンゲを作る。
4. 3の中に1を一度に加え、さくっと混ぜる。
5. 全体が混ざったら、2を加え、マカロナージュしながら、混ぜ合わせる。
(マカロナージュし過ぎないように注意です!)
6. 生地がつやつやしてきて、ヘラですくうとリボン状に落ちる感じになったら、絞り袋に入れ、チビマカロンなら直径2㎝位、大マカロンなら4㎝位に絞り出し、表面が乾燥するまで置く(1時間位)。
7. 200℃に熱したオーブンに入れ、5分位したら160℃に下げ、全体で15分位焼く。
8. 生クリームを温め、沸騰直前で火から下ろし、チョコとインスタントコーヒーを加え、混ぜ合わせる。
9. 冷めたら、クリームを挟む。
2日目が美味しかったです。
チョコは70%のダークチョコを使ったので、甘すぎないマカロンになりました。
Bon profit!!!
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